2017-09-22

親を甘やかす息子

我が家の長男はしっかり者です。
自慢や親バカからくる発言ではなく、会う人それぞれに毎回そう言って頂けるほどなので、第三の目からもしっかり者に写っているのは間違いなさそうです。

私達夫婦の子育て方針として常に意識していることでもありますが、子ども達のためにも親は決して子どもを甘やかさない…
できそうなことはできるだけ自分でやらせる…
いちいち手を出さない(手伝わない)…
など、いわゆる放任主義とも似ている子育て方針。

例えば…
走ってて転んだとしても起こしてあげることは皆無です。
例え足元がおぼつかない小さいうちでも、頭を打ちそうな危険なものがあったりしない限りは、転びそうになっても転んでも何も手助けしません。

のど渇いたー!と言われれば、〇〇飲んでいいよと飲み物の指定はしますが、コップや注ぐことなどの用意は全て自分でさせます。
こぼせば後処理も自分でさせます。

片付けや翌日の準備、一度始めたお手伝いなどは見守っている親側が面倒になり、つい手を出したくなることもありますが、そこはこらえて最後まで自分でやらせます。

そのように子どもの成長のためにも私や妻はほとんど手を出さない…ということを貫いているのですが…

その一方で…

本人いわく(私もそう思ってますが…笑)"とことん甘やかされて育ってきた"という妻。

その癖はそう簡単に抜けるものではなく、実家に帰れば決して良くはないお嬢様癖が出てワガママ放題。

自分達の家にいても私が (ꐦ°᷄д°᷅)! とならない限りは基本的にお嬢様癖は抜けませんが、特にしっかり者の長男に対してワガママ放題の妻。笑

そうです。
6歳になった長男はしっかり者であるがゆえに母である妻を甘やかす存在なのです。笑

お風呂上がりに「喉かわいたー」と妻がソファに座ると、長男は「はいはい」と言いながら飲み物を用意して妻の元に運び…

「疲れたー!」と妻が横になろうものなら、長男はすかさず「マッサージする?」と一生懸命に肩叩きや腰揉みをしてあげて…

しまいには何も言わずとも「大きくなったらママになんでも買ってあげる!何欲しい?」と聞いて、「パパと2人で住める平屋の新築とレクサス!」ととんでもない注文を受け、任せておけとばかりに約束しちゃってます。笑

私に「甘やかすなよ」と横から声をかけられて「はーい」と返事するのは妻…
ではなく6歳になった長男…

我が家ならではの光景なのでは?と最近気付いたので紹介しました。笑

2017-09-20

BOSE BOY

ボーズになったことで妻や子ども達は私の頭をサワサワ…みんなのリラックス効果を生むことのできるゴッドヘアになったわけですが、次男は特に隙あらばいつでもサワサワ。

私が運転中でもサワサワ。
寝かしつけで隣に寝ててもサワサワ。
抱っこすればどっちが親か判らないくらい頭ナデナデ。

ボーズならではの独特なシャリシャリ手触りを求めてひたすらに触りに来るので、いっそのこと次男もボーズヘアにしてしまおう作戦を決行。

するとバリカンで剃っている最中からニヤニヤ。
それこそ頻繁に鏡を覗き込んで、自分がボーズになっていく様を確認…そしてニヤニヤ。

次男のゴッドヘア完成後、確認しに浴室へ来た妻から「可愛すぎるー」とはやし立てられて、照れ臭そうにニヤニヤしながらも早速自分で自分の頭をサワサワ。

ボーズになってからは自分の頭をサワサワし続ける次男。
強力な癒し効果のおかげか、自我が強くてカンシャクを起こしやすかった性格が少し穏やかになりつつある…気がします。笑
いや、多分気のせいですが。笑

ぼーず 次男

頭を洗うのも楽で清潔を保てる。
暑さも体感ではかなり軽減。
微風も気付けるほど涼しみやすい。
子どもの場合かわいさ倍増。
そして触ると癒しを生むことができる。

BOSEには無限の可能性が秘められているかもしれません。笑



【BOSE】過去ブログ
http://acekee.blog.fc2.com/blog-entry-315.html

2017-09-18

適当すぎる返事

私も妻も都会への憧れはゼロ…
田舎への憧れのほうが遥かに大きいタイプです。

妻は田舎の農家育ち。
私は東京で産まれ、埼玉育ちの中途半端なところ。

夫婦揃って人ごみや密集市街地などがかなり苦手で、電車やバスには必要が無ければできるだけ乗りたくない…というほど。

そして子ども達はどうなのだろう…というちょっとした疑問を長男に噛み砕いていてみることにしました。

「木とか川がたくさんある所と、ビルがたくさんある所、どっちが好き?」

その質問にほぼ即答で「ビル!」と答えた長男。
へぇー!と妻とハモりながら驚き、なぜビルがたくさんある方が良いのか聞いてみました。

「カッコイイから!」
という回答に夫婦2人で首をかしげ…
「ビルがカッコイイの?」
とさらなる質問にも
「うん!」
と即答。

なんだかよく判らない答えにハッとして、確信に迫る質問をぶつけてみることに。

「ビルって何か知ってる?」

その質問へも即答してくれた長男。
「知らない!」

まさかの回答に笑ってしまいましたが、遊びに連れて行くのはもっぱらアスレチックや遊具のある公園、山や川、遊園地や動物園…大きな建物はあってもビルのある場所へはあまり行くこともなく、確かに知らないかもしれません。

妻も子どもの頃に言葉の意味は知らないけど、ゴロが気に入ったり、言葉のリズムやニュアンス的なもので「これがいい」ということが頻繁だったそう。

適当さやサッパリした性格は妻にそっくりな長男。
結果的に妻にはよく判ることだったみたいですが、気持ちのいいほど適当すぎる返事…笑かされました。

2017-09-16

かき氷 〜かぼちゃ〜

羽生もっちり庵の限定かき氷は、店主のアイディア次第で様々なものがメニューに登場します。

以前に紹介したこともある"さくらとよもぎ"も季節感を全開に出した斬新な限定かき氷でしたが、味はさすが凄腕店主といった具合のハイクオリティなものでした。

そして今も限定かき氷がいくつかメニューに参戦していますが、ひときわ目立つ名前が…

「うつわがメロン」
…じゃなくて「かぼちゃ」です。笑

うつわがメロンもかなり気になりますが、名前の通り器がメロンのかき氷です。笑

今回は店主の自信作だという「かぼちゃ」を注文。おまけで「リンゴ酢マンゴー」も。これまた限定かき氷。

このかぼちゃは名前だけ聞くと「あ、うん、かぼちゃね」と可もなく不可もなくなイメージで手を出しにくいのですが、一口味わったら最後、必ずリピートしたくなるほどの超絶品かき氷。

レギュラーメニューにしてください!とお願いしたくなるほど、限定にしておきたくない味。

かき氷 かぼちゃ

かぼちゃが嫌いという人はどういった反応になるか判りませんが、嫌いじゃない人には高確率でウケると思われます。
ちなみに私はかぼちゃ大好物。

theかぼちゃというより、甘く煮てあるスイーツテイストのかぼちゃなので、かぼちゃの練り物系の和風をイメージしている場合は的外れです。
どちらかと言うと洋風のクリーム系…とでも言うのでしょうか…
…うーん…説明難しいですが…
とにかく美味しいです!笑

少なくとも今月いっぱいはメニュー表から消えることはないそうなので、気になる方はご賞味あれ。

もう1つのリンゴ酢マンゴーは真夏日に食べたい超サッパリ系かき氷。
もっちり庵ならではのガッツリとした満足感のあるスイーツかき氷を求めている場合には物足りなく感じてしまいそうですが、サッパリ系を求める人にはオススメできる食べ易さ。
甘いものがあまり得意じゃない方にはピッタリだと思います。

レシピを持たずにインスピレーションだけで作っているのが信じられないもっちり庵の商品達。
悔しいけど、店主は相変わらず天才です。


【もっちり庵】
11:00〜19:00(ラストオーダー 18:30)
埼玉県羽生市西2-1(羽生駅西口のロータリー内)
twitter @hanyu_mocchiri
定休日 火曜日(祝日は営業)
tel.048-563-2772
基本的に店主1人でお店を回してるので、電話に出れないこともあるようです。ご了承ください。


【ぽこぽこ】過去ブログ
http://acekee.blog.fc2.com/blog-entry-294.html

【もっちり焼き】過去ブログ
http://acekee.blog.fc2.com/blog-entry-279.html

【かき氷 〜さくらとよもぎ〜】過去ブログ
http://acekee.blog.fc2.com/blog-entry-278.html#cm

【羽生もっちり庵】過去ブログ
http://acekee.blog.fc2.com/blog-entry-277.html#cm

【もっちり庵】過去ブログ
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【かき氷】過去ブログ
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2017-09-14

【リアル】調査力

ホワイトな会社ほど弱社になりやすい世の中ですが、その傾向が非常に強い探偵業。
大きい会社ほど安心して頼める…というのも世の中の"当たり前"ですが、探偵業界はそれが落とし穴だったりします。

大きい探偵社のほうがやっぱりしっかりしてるの?と身近な方からも質問されます。
…あまり大きな声では言えませんが…
「大きい探偵社のほうが調査力は低い!!!!!」
と思ったほうが無難です。

決まって、小さな探偵社のほうが調査力があるってこと?と聞き返されますが、ハッキリ言ってそういうことになります。

そのカラクリを少し紹介してみちゃおう!という今回のブログですが、しばらくしてピースキーパーという探偵社が消えていたら「あぁ、そうか」と悟ってください。笑
何らかの圧力があったのでしょう。

さて、なぜ大きい探偵社が調査力が低いのか…ということですが、理由の1つに調査スタッフ(人員)の入れ替えが激しいからということが挙げられます。
調査力を養うよりも人数を確保しなければならないほど案件数が多いために、どうしても調査力を育てる環境を確保できないことが背景にあります。

そして、それに伴って業務に見合わない安い報酬(お給料)でスタッフを集めることになりますので、激務に安月給でスタッフはなかなか居着きません。
そして入れ替わりが激しくなります。

入れ替わりが激しいということは調査力が育たないまま。
スタッフが育たないままに辞めていき、また新しいスタッフを…とバッドスパイラルに陥ります。

そうやって、ふるいにかけられるようにして残った調査スタッフも確かにいますが、そんな彼らもサラリーマン。
激しい動きの現場(調査)もあれば、あまり動きのない現場もあり、サラリーマン調査員としては「やってもやらなくても同じ給料なら、いかにサボるか…いかに楽するか…」という思考に偏っていってしまいます。

もちろんみんながそうというわけではありませんが、残念ながらそうなるのがほとんどのようです。
なんせ移動時間も含めたら、とてつもない時間働いていることになりますので、そうなっていってしまうのも無理はないのかもしれません。
こればかりは調査員の人柄や性格に左右されることです。

ここまでが調査力の低い理由。


大きな探偵社にも調査力の高いスタッフも当然ながらいるはずですが、大人数の調査スタッフの中にポツリと数人…。
調査を依頼したとしても、その腕利き調査員に案件を担当してもらえる確率を考えたら…
望みは薄いですよね。笑
大きな探偵社のほとんどが新人スタッフによる調査となってしまっている…というのが現実。

探偵として続ける決意があるまま辞めた調査スタッフは、新たな探偵社に勤めてもやはり大きい探偵社では結果は同じ…
そして自ら探偵社を立ち上げるか、委託契約先を確立して委託調査を請負い、細々と調査員を続ける…というパターンに落ち着くのが業界ではポピュラーになっています。

しかし、この立ち上げる & 委託調査を請負う…という人達は、それだけ探偵の仕事に打ち込める人だからこそ。
つまり本気で調査に務められる人達です。
一件一件の調査で反省点を見出して、自らどんどん腕を上げていけるタイプの人達。


そして一方、小さめな探偵社がなぜ調査力が高めだと言えるのか…と言うと、人数を抱えない(正社員雇用しない)という点も大きな理由となりますが、案件数が少ない分、一件一件の調査に力を入れることが可能という点も大きな理由です。

ましてや従業員だけではなく自らも調査に赴く経営者も多いので、そうなると当然ながら経営者本人も少数の従業員も"意識が高い調査"を行うことが多くなり、調査力はどんどん育ちます。

小さめな会社特有のアットホームな環境というのも調査スタッフにとっては大きいかもしれません。
そのため、よっぽど性格難ありな経営者だったり、従業員に対してブラックな扱いをする会社を除いて、入れ替わりが多い小規模会社はあまり見たことがありません。

そして従業員は絶対的に必要な人数を雇用しているため、いざ調査で人数が足りなくなった場合に頼れるのが"委託調査スタッフ"になります。

従業員よりは報酬額が大きくなってしまいますので経費はかさみますが、強力な調査力を必要な時に必要な人数を確保できるというメリット。
信用、信頼できる腕の良い委託調査スタッフが数人いてくれているからこそできることです。

これが小さめな探偵社が調査力が高い理由です。

委託調査を依頼する側でも依頼される側でもある弊社ですが、そういった経営方法の探偵社はみなさん良きライバルと言えるほどに調査力が高いです。


実際例もいくつかありますので1つ紹介します。

最初は大手探偵社に定期的な依頼をしていた大企業の社長さん…(知らない人はいないほどの超有名大手企業の代表取締役の方)
高額調査料でも腕のある大きな探偵社だから仕方ない…と割り切っていたそうです。

知人からの情報で小さめな探偵社に試しに依頼してみたら、あまりに高い調査力と今までより遥かによく撮れている写真(報告書)に驚いていたそう。
そういった話は同業者からもよく耳にしますが、弊社の委託契約先でもある探偵社がその"小さめな探偵社"でした。
結果的にその探偵社は高い調査力を評価され、大口契約を締結。


相談にいらした方々から大きな探偵社さんで行った過去調査の報告書を見せて頂く機会がありますが、こんな低いレベルの証拠写真でこんな高額な請求をしてるのか…と驚かされることが確かにあります。
しかし、そういった報告書しか目にしたことがない方にとっては、それがハイレベルなのかローレベルなのかも判らないものです。

そんな現実を知る術がないわけなので、どうしても名前の知られた大きな探偵社や大きく広告を出している探偵社が選ばれてしまうのが世の中。
我々には歯がゆい現実です。

これから調査を行うことを検討されてる方に参考にして頂ければと思います。


【リアル】シリーズは探偵業の"あるある"や現場事情、調査方法、実際の調査など、探偵のリアルな日々を記事にした時にタイトルに【リアル】と付け加えてます。
左の検索バーより「リアル」と検索してもらえば、まとめてリアルシリーズが読めるように工夫してありますので、探偵のリアルが知りたいという方は是非読んでみてください。
(注)ブログ本文内に「リアル」という単語が含まれている記事も検索ヒットしてしまいますが、タイトルに【リアル】と付いているものがリアルシリーズです。

2017-09-12

伝説上の荒ぶる神。
人にたたりをする怪物。
もののけ。幽鬼。
人情のない人。冷酷な人。
非情と思われるほど物事に精魂を傾ける人。
鬼ごっこや隠れんぼなどの遊びで,人を探しつかまえる役。

一部の抜粋ですが辞書で調べると「鬼」は上記のように出てきます。

「鬼から電話」というパパママにはありがたいアプリで登場する鬼…長男は怖がりまくってたことを紹介したことがありましたが、そんなに怖がらない次男坊。

それでも多少は怖いのか、ワガママで我の強すぎる問題児である次男坊に、鬼から電話来ちゃうから○○しなきゃダメだよ!と言うと…
「オニ?」
少し考えて
「ヤダ!」
と答えるくらいに効き目はあります。

そんな次男坊が先日、運転する私の顔を覗き込みながら、
「オニ!オニ!」
と何かを訴えてました。

「ちゃんと座ってなさい」
と何度も叱るも、ずっと無視しつつオニという言葉を連呼していて意味が判らなかったのですが、
「鬼どこにいるの?」
と聞いてみたところ、次男が指を指した先には私の顔。

「え?パパ?」
と聞き返すと、なんの躊躇もなく
「うん。パパ」
と答えていました。

少し前までさかのぼっても叱った覚えはないので、次男なりのジョークだったのかもしれないとプラスに捉えていますが、真相はよく判らないままです。笑

ちなみにその後すぐにニコニコしながら私の頭を撫で回すという中毒症状が始まってました。笑
謎のまま終わった次男の発言。
なんだったのでしょう…



【鬼からTEL】過去ブログ
http://acekee.blog.fc2.com/?no=74

【BOSE】中毒症状の過去ブログ
http://acekee.blog.fc2.com/blog-entry-315.html

2017-09-10

iPhone修理屋さん

以前使っていたiPhone 5Sは今もナビ付きミュージックプレイヤーとして、ポケットWi-Fiを活用して使い続けてます。

携帯電話端末として常用していた頃も含めるともう3年半ほど経っているのですが、数ヶ月前からフロントパネル(タッチする画面部分)が浮き、iPhone上部には大きな隙間が生まれ、内部の機械が丸見え…なんてことが起きてました。

常に使い続けていたことでバッテリーが膨張し、iPhone内部には収まりきらずフロントパネルを押し上げてしまっているのだろう…と容易に想像が付きましたが、AppleCareというiPhone修理サービスの期間はとっくに満期を迎えていて、Appleでの修理を依頼すればバッテリー交換だけで数万円…

ナビやミュージックプレイヤーとしてしか使っていないiPhoneにそこまで大金をかける気になれず、いわゆる街の修理屋さんを探してみたところ、直近では熊谷市にiPhoneの修理専門店があることを知りました。

5400円でバッテリー交換を済ませ、ようやく本来のコンパクトボディーに戻ったiPhone 5S。

先日、同じようにAppleCareの満期を迎えてしまったけど修理をしたい…
Appleで数万円払って修理してきた…
という友人がいたので、それなら街の修理屋さん行けば良かったのでは?という問いかけに、知ってたら行ってた!と驚いて後悔…
なんてことがあったばかり。

同じような事態が発生した時に知っておいて損はないので、知らなかった…という方のお役に立てれば…と思い紹介しました。

若い方やパソコン&スマホに強い方なら知っているであろう情報ではありますが、知らなかった…というパターンも意外と少なくありません。

ちなみに街の修理屋さんを利用した場合、修理代金はかなり安く済みますが、その後Appleのサービスを受けられなくなる可能性がありますので、そのへんは理解の上で依頼したほうが良さそう。

今回はナビやミュージックプレイヤーだけで使用しているiPhoneの修理だったので街の修理屋さんを利用しましたが、メインのiPhoneの場合はAppleに持っていくことをオススメします。
プロフィール

PEACE KEEPER

Author:PEACE KEEPER
「総合探偵社ピースキーパー」のブログです。
日々のなんでもない生活から食レポ、趣味、実際の調査中に起きた出来事、考え事など…なんでも記事として更新してます。
ちょっと特殊で取っつきにくいというイメージの探偵業ですが、そんなことはないんだな…と親近感を持ってもらえたらと思い、2日に1回、偶数日に更新しています。
ホームページもリンクしてありますのでご覧下さい。

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